能登観光

義経舟かくし

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義経舟かくし

1185(寿永4)年、兄・源瀬朝の厳しい追手から逃れる義経と弁慶らが、奥州へ下る途中、荒波を避けるため、船を隠したと伝えられている入り江の岩場です。
細長い入り江で沖から見えにくく、48隻もの船を隠したといわれています。
自然歩道でヤセの断崖につながっており、海辺の散策も楽しむことができます。

車で45分

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